石波義人の俳優日誌

カテゴリ:その他の演劇公演( 20 )

「アルジャーノンに花束を』 本多劇場

2年ぶりの東京公演が、いよいよ28日から下北沢の本多劇場で始まります。

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主人公チャーリーは、アニメ『ワンピース』でサンジの声を担当している平田広明が、
キニアン先生役は、先日劇団四季の『二人のロッテ』で校長先生役を好演し歌も歌えることを証明した服部幸子が、
またバート役には東宝『屋根の上のヴァイオリン弾き』で安倍麻実演ずるチャバの婚約者フョートカを好演した中西陽介、
フェイ役には東宝『風とともに去りぬ』などの出演のほか、一年前昴の『夏の夜の夢』でタイターニアを演じ、声優としても活躍中の松谷彼哉がそれぞれ演じます。

今回は、今年4月北海道の旅公演のために稽古をしてまだ間もないのに、芝居の完成度を高めようとさらに濃密な稽古を続けてきました。2年前とは一味違った仕上がりになっていると思います。どうぞお出かけください。

詳細をお知りになりたい方は、右側のリンク内の『劇団昴のホームページ』をクリックしてください。
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by scrooge9902 | 2007-11-26 23:33 | その他の演劇公演

10月8日 この生命誰のもの

50日も更新できずすみません。

実は私が客演した劇団というのは「劇団四季」のことです。
ある人から、劇団四季の場合ブログなどでの出演情報の告知は許されていないと聞いていたのでずっと控えておりましたが、最近客演者が自分のことを告知するのは構わないと判明したので、こうして久々の記事を書いております。、

で、私が客演した四季の舞台というのは、『この生命誰のもの』という、人間の尊厳死を扱った作品で、私は芝居の最終景で尊厳死を求める主人公に裁定を下す三村判事の役を演じました。
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この作品には私以外に昴から4人も出演しました。
左 精神科医馬場博士を演じた斉藤譲君、右 病院側弁護士安藤を演じた高草量平君
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看護学生里村を初々しいかわいらしさで演じた上領幸子
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このほか、11月23,24,25日文京シビックホールにて上演される宮沢賢治作の『宛名のない手紙』で主人公のチュンセを演じる田島康成が川路主任弁護士の役を演じました。

またこの写真は看護助手役を好演した芹沢秀明君です。
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この公演の出演者は劇団四季の生え抜きのメンバーが3人、俳優座から移籍したメンバーおよび在籍中のメンバーが2人、もと民芸の女優が一人、もと文学座の女優が一人、もと加藤健一事務所の俳優が一人、そして昴から5人とさながら新劇合同公演の様相を呈しておりました。

残念ながら昨日東京での公演は終了しましたが、評判は上々でしたのでまたどこかの地方都市で再演されるかもしれません。


初めて舞台に立つことができた記念すべき劇場「自由劇場」はこんなところです。
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入り口にはこんな看板が出ています。
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劇場の隣には主にミュージカルを上演する劇団四季の「春」と「秋」の劇場の看板が見えます。
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自由劇場のロビーです。
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ロビーには金色の文字でキャストスタッフ表が掲げられていました。
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by scrooge9902 | 2007-10-08 18:56 | その他の演劇公演

7月5日 『ボールは高く雲に入り』開幕

『ボールは高く雲に入り』の公演の幕が開きました。

今日はこの芝居の魅力的な出演者を紹介します。

まずトップバッターは・・・
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余命わずかと宣告されながらも、野球への情熱をまっとうする梶本役の清水明彦さん。
彼の役は映画ではロバート・デニーロが演じましたが、清水さんには確かにデニーロに似ているところがあります。
楽屋で皆が『ますますデニーロに似てきたね』などと冷やかし半分で冗談を言うと、デニーロの真似を一くさりやってみんなを楽しませてくれます。

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梶本の野球への情熱をまっとうさせてやるため、周囲の誤解と戦いながら梶本を守り続ける大澤投手役の平井真軌さん。
彼は分量の多いせりふをいち早くほぼ完璧に覚え、稽古の進行を大いに助けてくれました。
芝居への取り組み方が真摯で真剣で、普段も礼儀正しい好もしい人です。

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うすのろのキャッチャー梶本を最後まで嫌う、憎まれ役のピッチャー長田を好演する岩崎正寛さん。
この芝居では舞台上で実際にキャッチボールやノックのシーンがあり、それがこの芝居の売りでもありますが、彼に与えられた役目は舞台上でのピッチング。
彼はこれに応えるため、稽古中も毎日、本番中も毎日、黙々とピッチングの練習をしています。
それでも、時折あらぬ方向へボールがいったとしてもそれはそれ、これもライブのよさと思って観客の皆様お許しあれ。

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ピンチを救うファインプレーをするのがこの人、五十嵐の役を演ずる高橋克明さん。
ハスに構えた役作りをしているのに、時折ふっと見せる優しさが私はたまらなく好きです。

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梶本に正捕手の座を奪われる中年のキャッチャー壌を演ずる蔵本康文さん。
彼の役にはドラマがあります。35歳の誕生日にする彼のスピーチは胸を打ちます。

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監督の希望の星、新人キャッチャーの守谷を好演する田島俊弥さん。
彼は新潟の某高校で甲子園出場まで果たした、本当に野球ができる人です。
この芝居の野球シーンは彼の指導なくしては成立しなかったでしょう。特に彼が考えた、チームをまとめるための掛け声は一見に値します。

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この人を忘れるわけにはいきません。
チームの誇るホームランバッター志田を演ずる田中美央さん。
この人が打席に入る時に見せるパフォーマンスはお客さんを大いに沸かせています。

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球団のマネージャー、黒澤役の佐藤しのぶさん。
彼女は大澤投手がなぜ梶本を球団に残したがったのか、その真相を突き止めようとします。

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梶本が惚れて結婚を望んだ相手、圭子役の佐古真弓さん。
クラブで働く彼女が梶本との結婚を承諾したのは別の思惑があったようです。

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日報の新聞記者伊東役の仲野裕さん。
この人は正岡子規にあこがれ、子規が野球好きなのを知ってから野球ファンになった地元の新聞記者で、それゆえこのチームに対する思い入れは人一倍強いのです。

おっと、忘れるところでした。
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独立リーグ野球チームクックルーズの監督役の石波義人です。
私は以上で紹介した個性的な面々をまとめ、ひたすら優勝に向けて突き進みます。


この記事を作成中に朝日新聞の劇評が出ました。
<野球の向こうに人生の影が透けて見えてくる>という、とてもよい劇評です。
皆様、切符が売り切れる前に、ぜひご来場ください。

エクストラカットの写真を2枚。
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俳優座劇場のそばには今話題の東京ミッドタウンがあります。

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この二人の友情がこのお芝居では熱く語られているのです。
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by scrooge9902 | 2007-07-08 21:26 | その他の演劇公演

『ボールは高く雲に入り』公演案内

長いこと更新できず、大変失礼しました。
このお芝居の稽古でせりふが入らず苦しんでいた上、声の仕事や芝居のオーディションなどもありとても忙しかったからです。
案内状の発送もほぼ終わり、明日の稽古が休みになったのでこうして更新しているわけです。

今度のお芝居『ボールは高く雲に入り』は、若き日のロバート・デニーロが主演して映画にもなったアメリカの作品ですが、これを日本の四国にできた独立リーグの野球チームの話に置き換えて上演します。
野球の練習や試合の風景を大胆にも舞台の上で演じる上に、さまざまな劇団から魅力的な役者が集まっているので、なかなか面白いヒューマンドラマになりそうな予感がしています。
私はチームを率いる監督の役をやります。去年まで劇団昴野球部の監督をしていた私としては、らくらくとこの役をこなしたいところですが、趣味でやってる野球とお金をもらってやる野球の違いをしっかりと稽古で体験させられています。でもまあ、苦しみながらも楽しく稽古に励んでいます。
ご都合ついたら、ぜひお出かけください。

切符のお申し込みはいつものように、石波の携帯にメールしていただくか、または俳優座劇場(03-3470-2880)に「石波さんの扱いで」と申し添えてご予約ください。割引料金の5,000円で観劇できます。
また今回、7月5日と6日の両日はハーフチケットデイといって半額の2,800円で見ることができますし、学生さんならグリーンチケットといってどの日でも半額になります。  あわせてご利用ください。


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2007年7月5日(木)~15日(日)
俳優座劇場プロデュースNo.75 『ボールは高く雲に入り』
 アメリカ大リーグでの実話をもとにして書かれた小説「BANG THE DRUM SLOWLY」は 1956年に出版され、多くの読者の涙を誘った秀作です。その後アメリカにおいて舞台化された本作品を、本邦初演にともない日本の野球界に置き換えるなど大胆な翻案をして上演致します。
 日本の地方都市を本拠地とするクラブチームのピッチャーと死の宣告を受けたキャッチャーの友情、死に対する葛藤、人間としての尊厳を描くヒューマンドラマ。
 シーズン・オフのある朝、エース・ピッチャー大澤のもとにチームメイトのキャッチャー梶本から一本の電話がかかってくる。「倉敷の病院にいるから至急来て欲しい。」駆けつけた大澤に病院の医師たちは梶本の病状を伝える。彼の余命は6ヶ月……。


原作:マーク・ハリス 脚本:エリック・シモンソン 
翻訳:小宮山智津子 翻案・演出:菊池 准
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出演:平井真軌、清水明彦、石波義人、高橋克明、
    田中美央、岩崎正寛、田島俊弥、蔵本康文、
    仲野 裕、佐藤しのぶ、佐古真弓
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開演   7/5  6  7  8   9  10  11  12  13  14  15
      木  金  土  日  月  火  水   木   金  土   日
14:00         ●  ●  休     ●         ●  ●
18:30  ☆  ☆            ●      ●   ●    
☆=ハーフチケットデー(より多くの方にご覧いただく為に、一般料金の半額にしています。)

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チケット前売開始:2007年6月1日(金) 電話予約午前11時より
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チケット料金:〔全席指定・消費税込〕
         ◎一般=5,600円
         ◎ハーフチケット(5日・6日)=2,800円
         ◎グリーンチケット(学生)=2,800円
         (グリーンチケットは俳優座劇場のみ扱い)

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予約・問合せ:俳優座劇場 03-3470-2880(11:00~19:00)
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by scrooge9902 | 2007-06-27 01:30 | その他の演劇公演

4月3日 『アルジャーノンに花束を』の稽古始まる

本当はもう2週間も前に始まっていますが、記事を書く暇がありませんでした。
それはともかく『アルジャーノンに花束を』の稽古はいよいよ佳境に入ってきました。
今日から場所を墨田パークスタジオに移し、セットを組んでの稽古です。

今回は北海道への旅公演のための稽古ですが、今回の公演地の一つ、釧路の演劇鑑賞会の方たちは事務局長さんを始め延べ10人ぐらいの会員さんがかわるがわる我々の稽古場を見学に訪れ、出演者にインタビューをしたり写真を撮ったりと熱心に稽古場の様子を取材していきました。
会員の方たちがこの芝居を見たいという熱い思いが伝わってきて、演じる側の我々も気合が入ります。


で、そのホームページの覗いてみたらその充実ぶりにびっくりでした。
我々の稽古の様子を御覧になりたい方は、<くしろ演劇みたい会>のホームページにアクセスしてみてください。
http://homepage3.nifty.com/mitaikai/
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by scrooge9902 | 2007-04-04 12:41 | その他の演劇公演

3月31日 昴野球部開幕戦

陽気の暖かさに誘われ、スバル野球部の開幕戦が行われました。

相手チームは、同業他社の俳優たちが作る『ミス・キャスト』。

こちらは宮本・辻のバッテリー、私は9番でセカンドを守りました。
去年までは私が監督をやっていたので、大抵は試合の終盤に1,2回打席に立つぐらいでしたが、今年から辻が監督になり私は1選手に戻ったので久々にフル出場です。

試合のほうは5回まで4対1で負けていましたが、6回の表に相手ピッチャーが変わり、何人もの押し出しやらヒットやらで大量8点を取って逆転しました。
まだ攻撃中でしたが、残念ながら時間切れとなり試合は終了しました。

写真は勝ったとは言うものの相手の裏の攻撃を受けていないので喜びが半減の宮本君。
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昴野球部の面々。
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唯一の女性は記録係の藤平美保子、公演の時の音響オペレーターです。
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この試合はこんな日に・・・
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野毛公園内のこんなグラウンドでやりました。
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グランドのそばによく育ったウサギも飼われておりました。
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by scrooge9902 | 2007-04-04 11:28 | その他の演劇公演

11月18日 糸瓜咲いて

製品のサポートに問い合わせてやっと復旧しました。
2500円かかりました。
どうしてこんなことになったかはまったく分かりませんが、とにかくよかった。

俳句の詠み方を指導くださった宇都宮大学の松井先生が、『糸瓜咲いて』の子規博物館での公演の写真を送ってくれたので早速アップしておきます。

受付は地元の劇団の方が手伝ってくれました。
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暗くて分かりにくいですが、子規の処女小説『月の都』の完成を祝して闇鍋の会を催す友人たち、漱石、虚子、碧梧桐、鼠骨。私はこのシーンと次の子規と口論をするシーンで学生服を着用しました。
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子規の病状を心配して上京した妹の律と母八重です。
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従軍から帰って病状を悪化させた子規は、漱石の下宿愚陀仏庵に寄宿していながら、仲間を集めて我が物顔で句会を催します。
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俳句の世界で名を成したけれども病状はますます悪化させている子規を、官費留学でロンドンに旅立つ前の漱石が見舞いに訪れます。芝居ではここで漱石が子規から小説を書くよう約束させられます。二人の今生の別れです。
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死の間際にあっても子規は糸瓜の葉が落ちるかすかな音を聞き分けています。
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出演者、スタッフの集合写真です。
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前列左から松井先生、律役飯原さん、八重役眞知さん、中央が子規役石坂さん、その右が漱石の私、その右は秋山真之役の児玉君です。
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2列目左から千代役やなぎさんと石原さん、おろく役の福田さん、不折役きゅうたろうさん。
3列目左から照明大島さん、音響余田さん、一人おいて碧梧桐役久野さん、一人おいて鼠骨役富さん、長塚節役桑島さん、虚子役常松さん。
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ついでにロゴ画像も変えてみました。
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by scrooge9902 | 2006-11-19 00:38 | その他の演劇公演

糸瓜咲いて 3 一般公演

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いよいよ、子規記念博物館において一般公演が始まりました。

松山が生んだ詩人子規の話だけに皆さん楽しんで観てくださっているようです。今日はわざわざ宇都宮からここ松山に観に来られた大学の先生もおりました。

写真は子規役の石坂さんと…
えっ、隣りの学生服の青年は誰かって?
もちろん、25歳の夏目漱石を演じている私です。
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by scrooge9902 | 2006-10-22 01:23 | その他の演劇公演

「怒りの葡萄」四国巡演絵日記 2

再び「怒りの葡萄」の絵日記です。
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高知で食べたかつおの塩たたきです。美味でした。
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かつおが大好きなはずの武藤君はビールを前にしてもあまりうれしそうではありませんが。
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これは確かうつぼの天ぷらだったと思います。
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今治で釣りに行きました。伊藤君と永井君です。
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須崎で仕込みを終えて本番前のひと時、キャッチボールをする鳥畑君。
彼は高校球児だったはずです。
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鉄野君のピッチングに物言いたそうな内田さん。
内田さんも文学座時代には野球部だったそうです。
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松山公演終了後、道後温泉で一風呂浴びて、缶ビールを片手にこのからくり時計の前で一休みしました。
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by scrooge9902 | 2006-07-26 01:17 | その他の演劇公演

「怒りの葡萄」四国巡演絵日記

「怒りの葡萄」の稽古の様子や旅の出来事などは、出演者の武藤与志則君が作った「怒りの葡萄ブログ」を見ていただきたいと思いますが、私は自分が撮った写真を並べて旅の様子をお伝えします。
(怒りの葡萄ブログのアドレスをお知らせしようと思ったら、もう出てきませんでした。もう消滅したんですか、武藤さん?)

5月9日徳島で私たちの公演は巡演の幕をあけました。初日からダブルのカーテンコールに呼び出され、出演者一同予期せぬ出来事にびっくりしました。

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舞台稽古にあわせて来日し、明日早朝には帰国する予定の演出家ジョン・ディロンを囲んで感謝のパーティをしました。
左端は演出助手の村田元史、真ん中はローズ役田村真紀。

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長男ノア役の鳥畑君と。

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楽士・セールスマン・村長役の武藤君と三男アル役の石田君。

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左からフィドル担当黒川さん、エリザベス・サンドリー役寺内さん、詩情溢れるおじいちゃんを演じた稲垣さん、納屋の少女役落合るみ。

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ローズ役田村真紀と。

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上から鳥畑、ルーシー役染谷麻衣、ウィンフィールド役加藤瑠惟。

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左からガソリンスタンド店員大林洋平、コニー役鉄野君、ケーシー役西本さん、アヒルちゃんこと染谷、ダンス場の女茂在真由美。
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by scrooge9902 | 2006-07-18 14:48 | その他の演劇公演



俳優イシナミヨシトの近況がわかります
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